
会社設立・起業をお手伝いします。
会社設立・
会社設立ご依頼のお客様

介護事業を立ち上げるため会社設立したのですが、定款の目的欄に県の指定を受けるために必要な目的と、その他、介護事業に付随するタクシー事業等の許認可が必要な業種に対応した目的を提案していただきましたので、タクシー事業や障害福祉サービス事業の指定のときも目的変更登記することなくスムーズに事業展開することができました。
事務所が大和高田市役所や葛城裁判所の近くで、市役所で印鑑証明をとったついでに事務所に立ち寄りやすく、便利な場所で開業していらっしゃいます。
| 1 | 取締役の印鑑証明取得して、当方へ。印鑑証明書とおりの住所、名前で定款作成します。 |
| 2 | 商号調査、印鑑の注文 (代表者印等発注してください。当方で注文する場合は印鑑代を後で請求させていただきます。 |
| 3 | 4の日までに定款作成後、発起人の印鑑をいただきに行きます。 印鑑証明とおりの印鑑をご用意ください。 |
| 4 | 公証役場で定款の認証をします。 |
| 5 | 資本金について 建設業許可申請など設立後、許認可の手続きをするお客様に資本金の設定のアドバイスをします。 たとえば建設業の場合は許可申請時500万円以上の残高証明が必要ですが、資本金を500万円以上に設定しておくと残高証明を取らなくていいので500万以上に設定していただきます。 定款の認証後、登記までのあいだに 通帳に資本金を入金してください。 屋号がはいっている通帳ではなく個人名の通帳を使ってください。 すでに500万以上残高がある場合も一度500万を出して、入金してください。出資者が2人で250万ずつの出資の場合は250万ずつ2回入金して250万が2回通帳にのるようにしてください。 表紙、一枚目、入金のページの合計3枚をA4でコピーとってください。 |
| 6 | 設立登記用の書類に印鑑いただきます。このときまでに会社の代表者印を用意してください。
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| 7 | 司法書士が設立登記します。設立日がこの日となります。 |
| 8 | 登記簿謄本と印鑑カードを持っていきます。 |
※6の設立日をいつにするかでその前段階の定款認証日などを決めます。 |
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